サッカーを頑張る小学生の足に異変!足底腱膜炎の症状と改善法
◇「足がちょっと痛い」と言っていたはずが、気づけば歩くのも辛そうにしている——。
スポーツを頑張る小学生にとって、足の痛みはつきもの。
つい「疲れてるだけかな?」「成長痛かも」と軽く見てしまうことも多いですよね。
でも実は、「足の裏が痛い」というサインは、見逃してはいけない重大なSOSかもしれません。
当院には、足底腱膜炎などの症状を悪化させてしまい、「もっと早く相談すればよかった…」と後悔する保護者の方が数多く来院されています。
この記事では、
✅ 足の痛みを放置したことでどうなってしまうのか?
✅ なぜ子どもは我慢してしまうのか?
✅ そして、どうすれば未然に防げるのか?
そんな視点から、実際の現場での経験や対応策をもとに分かりやすく解説していきます。
「うちの子、最近ちょっと足が気になるかも…」
そんな方にこそ、ぜひ最後まで読んでいただきたい内容です。
足底腱膜炎の具体的な症状の特徴や、成長痛との違い、受診の目安については、
足底腱膜炎(足の裏の痛み)の症状別解説ページ
で詳しくまとめています。
【目次】
- スポーツを頑張る子ども達の足に異変がおきている?
- 足の痛みを放っておいた結果どうなったか?
- なぜ早期対処が出来なかったか?
- 足底腱膜炎ってどんなもの?なぜ小学生がなりやすいのか?
- 実は予防できた?体幹・KIDSトレーニングで変わる変わる未来
- からだケア整骨院で出来る事
- 我が子を後悔させないために、今出来る事

スポーツを頑張る子どもたちの足に異変がおきている?
お子様のこんな声ありませんか?
「ちょっと足が痛いけど、まあ大丈夫。」
そんなふうに言っていた小学生が、ある日突然、走れなくなってしまった——。
小学生のうちは、多少の痛みを我慢しながらスポーツを続けてしまうことがよくあります。特に、普段から「痛がり」と言われるような性格の子ほど、「いつも言ってるし、今回も大丈夫だろう」と周囲が受け止めがちです。
でも、ある保護者の方がこんなふうに話してくれました。
「うちの子は、ちょっとしたことで“痛い!”と言う子なので、最初はまたかと思っていたんです。でも、今回はずっと“足の裏が痛い”って言い続けていて…。今思えば、その時点でもう普通じゃなかったんですよね。」
このように、“いつもと違う様子”には、必ず意味があります。
特に、足の裏の痛みは、小学生にとってはそれほど頻繁にあるものではありません。保護者や指導者の方には、「足裏が痛い」と言われたら、ちょっと構えて見てほしいのです。
足裏の痛みでよく見られるのが、「足底腱膜炎(そくていけんまくえん)」という疾患です。これは、足裏の筋や腱に炎症が起こり、歩くだけでも痛みが出る状態で、放置すると悪化し、長期的にスポーツを休まなければならなくなることもあります。
しかし、子どもたちは「言うほどのことじゃない」と我慢したり、「試合が近いから休みたくない」と無理してしまうことも多く、結果的に悪化してしまうケースがとても多いのです。
今回の記事では、整骨院で実際にあった「もっと早く来ていれば…」という保護者の声を通して、“早めの気づき”と“予防の大切さ”をお伝えしていきます。
お子さんの未来のために、ぜひ最後まで読んでみてください。

足の痛みを放っておいた結果、どうなったか?
からだケア整骨院には、「もっと早く来ていればよかった…」という声が本当にたくさん届きます。
特に、小学生のスポーツ選手に多いのが、足裏の痛みを軽く見てしまったことがきっかけで、他の部位にまで負担が広がってしまうケースです。
▼ 放置で「別の痛み」につながる現実
ある日、股関節や膝の痛みを訴えて来院したサッカー少年がいました。
親御さんも「膝かな?股関節の問題かな?」と心配して連れてきてくださったのですが、よくよく話を聞くと、その子は以前から “足の裏の痛み” や “かかとの痛み” をずっと我慢していたことがわかったのです。
歩く時、走る時、踏み込む時…
本来なら足裏で受け止めるはずの衝撃を“痛いから”と避け続けた結果、身体は無意識のうちに変なバランスで動くようになり、膝や股関節に余計な負担がかかってしまっていたのです。
つまり、
「足の痛み」→「かばう動き」→「別の部位が痛くなる」
という悪循環が起こっていたということ。
これは足底腱膜炎や踵の痛みを抱える子に、とてもよく見られるパターンです。
▼ 「大丈夫だと思っていた」が一番危ない
保護者の方は口をそろえてこう言います。
「足裏の痛みって、そんなに深刻なものだと思わなかった」
「本人も“我慢すればできる”と言っていたので…」
「膝の痛みだけの問題だと思っていた」
しかし、実際には 最初に出ていた“足裏”の痛みこそが重大なサイン であり、そこを見逃したことで症状が複雑化してしまったのです。
特に足底腱膜炎は、初期であれば改善も早いですが、
長期間無理をすると、炎症が慢性化して治りにくくなり、
さらに他の部位の痛みまで引き起こすことがあります。
▼ 子どもにとっての「悪化」はとても大きな意味をもつ
痛みが広がってしまうと…
- 練習量を落とさざるを得ない
- 試合に出られなくなる
- 本人が不安になり、動くのが怖くなる
- 競技へのモチベーション低下
こうした精神的な影響まで出てしまうのが、小学生のスポーツの難しいところです。
保護者の方は後になって気づきます。
「あの時すぐ相談していれば、膝や股関節まで痛むことはなかったかもしれない」 と。
私たちが伝えたいのは、
“足裏の痛みは軽いものじゃない。むしろ、早期に対処すべき赤信号”
ということです。
そして、少しでも「いつもと違う」「長く続く」と感じたら、
まずは相談してほしいということ。
なぜ早期対処が出来なかったのか?
整骨院に来られる保護者の多くが、「こんなにひどくなるとは思わなかった」と口にされます。
決して“子どもを放っておいた”というつもりはないし、むしろ日々の送り迎えや応援など、精一杯サポートしている方ばかりです。
それでも、なぜ早期に気づけなかったのでしょうか?
▼ 子ども自身が「痛みを隠す」理由
まず大きいのは、子どもが自分から“強く痛い”と言わないこと。
特にスポーツに真剣に取り組んでいる子ほど、
「練習を休みたくない」「試合に出られなくなるのが怖い」と感じ、痛みを我慢してしまう傾向があります。
それに加えて、「このくらい普通だと思っていた」「言っても意味ないと思った」など、
本人の中で痛みの優先順位が低くなっていることもあります。
▼ 保護者や指導者も見逃しやすい「違和感」
一方で、大人側も“いつものこと”と思い込んでしまうケースが多いです。
例えば、
- 元々痛がりな性格だから
- いつも練習の後は「疲れた」「痛い」と言っている
- 成長期だから多少は仕方ない
このように思ってしまい、「今回は違う」という変化に気づきにくくなるのです。
また、「足の裏が痛い」という訴え自体が珍しく、
どう対処すべきかわからずに様子を見ることを選んでしまうという方も多くいます。
▼ 子どもは「わかってほしいけど、言えない」存在
スポーツを頑張る小学生は、大人が思っている以上に繊細です。
身体の異変を感じていても、周囲に迷惑をかけたくない、チームに迷惑をかけたくないという気持ちが強く、痛みのサインを発信しづらいのです。
そのため、保護者や指導者が「言葉以外のサイン」にも敏感になってあげることがとても大切です。
たとえば:
- 走り方が少し変わった
- 靴の履き方を気にするようになった
- 練習後に足を触る仕草が増えた
- 表情が曇っている など
こうした小さな変化を見逃さないことが、早期対応につながります。
子どもが自分から「大変です、助けてください!」とは言わない。
でも、確実に何かを伝えようとしているサインは出している。
それを大人がキャッチできるかどうかが、スポーツ人生を大きく左右します。
足底腱膜炎ってどんなもの?なぜ小学生がなりやすいのか?
「足底腱膜炎(そくていけんまくえん)」という言葉、保護者の方にはあまり馴染みがないかもしれません。でも実はこれ、スポーツをがんばっている小学生にとても多い症状なんです。
足の裏にある「重要な膜」が炎症を起こす
足底腱膜炎とは、足裏にある「足底腱膜」という膜状の組織に炎症が起きる状態をいいます。
足底腱膜は、かかとの骨から足の指の付け根にかけて伸びており、歩いたり走ったりするときに、足のアーチ(土踏まず)を支える大事な役割を担っています。
ところが、ジャンプやダッシュなどの繰り返し動作で過度な負担がかかると、この腱膜が引っ張られ、炎症を起こしてしまうのです。
なぜ小学生がなりやすいの?
小学生はまだ成長期の真っ最中。骨や筋肉、関節のバランスが安定していないため、スポーツでの負荷がそのまま身体に影響しやすい状態です。
特に、こんな状況が重なるとリスクが高まります:
- スポーツの練習量が急に増えた
- スパイクや靴のクッション性が低い
- 足裏の筋肉が硬く、疲労がたまっている
- ジャンプやダッシュを繰り返す競技をしている
- 身長が急に伸びている(成長スパート)
これらが重なることで、足底腱膜への負担が強くなり、炎症を引き起こしやすくなるのです。
症状を放置すると…
初期は「ちょっと足裏が張る」「朝起きての一歩目だけ痛い」など、些細な違和感から始まります。
しかし、そのまま運動を続けると、炎症が悪化し、歩くだけで激痛が走る、かかとがつけないなど、日常生活にも支障が出るようになります。
しかも、放置して慢性化すると、治療にも時間がかかり、スポーツから長期離脱せざるを得ないケースも…。
過去のケガや「身体のクセ」も原因に
実は足底腱膜炎は、足裏だけの問題ではないことも多いんです。
たとえば、
- 足首の捻挫後に動きがぎこちなくなった
- 膝や股関節のケガ後に関節が硬くなった
- 筋肉や腱が一部だけ硬くなっている
- 骨格のバランス(アライメント)に崩れがある
こういった身体全体の状態が、足の使い方のクセやアンバランスな動きを生み、結果として足底腱膜に余計な負担がかかるようになるのです。
過去のケガをかばった結果、足裏に負担が集中してしまうというケースも非常に多く見られます。
だからこそ、「早期の気づき」と「全身のチェック」が大切
足底腱膜炎は、早期に気づけば比較的早く改善できる疾患です。
しかし、見逃したまま放置すると症状が悪化し、身体の他の部位にも影響が及び、回復までに長い時間が必要になることもあります。
「たかが足裏の痛み」と思わずに、
- ケガの履歴がある子
- 身体の使い方にクセがある子
- 最近走り方が変わったと感じる子
そんな子が足の痛みを訴えてきたら、ぜひ早めに専門家に相談してみてください。
一見小さな異変でも、子どもの身体は正直にサインを出しているのです。
「この症状が足底腱膜炎に当てはまるのか」「どの段階で専門家に相談すべきか」
と感じた方は、
足底腱膜炎の詳しい症状・原因・対処法まとめページ
もあわせてご確認ください。
実は予防できた?体幹・KIDSトレーニングで変わる未来
「足底腱膜炎は、運動を頑張っている子どもなら仕方ないこと」
そう思われがちですが、実は“なりにくい身体の使い方”を身につけておくことで、予防できるケースがとても多いんです。
からだケア整骨院では、ケガの治療だけでなく、再発予防のための体幹トレーニングやKIDSトレーニングにも力を入れています。
▼ なぜ「体幹トレーニング」が大切なのか?
足底腱膜炎の原因のひとつに、**身体のバランスが崩れていることによる“偏った動き”**があります。
たとえば、走るときに片足ばかりで踏み込んでいたり、姿勢が崩れて左右差が出ていたりすると、足裏の特定の部分にだけ負担がかかり、炎症を引き起こしてしまいます。
こうした偏りは、日々の癖や筋力のアンバランスによって生まれるもの。
そこで重要になるのが、**身体の土台である「体幹」**を整えることです。
体幹が安定すると、自然と姿勢や動きが正しくなり、無理のないフォームでプレーできるようになります。
結果として、足裏だけでなく全身への負担が減り、ケガの予防にもつながるのです。
▼ KIDSトレーニングってどんなことをするの?
KIDSトレーニングでは、小学生でも取り組めるように設計されたメニューで、
- 正しい立ち方・走り方の習得
- 柔軟性とバランス感覚の向上
- 身体の使い方の「クセ」の修正
- 年齢や発達に合わせた筋力アップ
など、成長期の子どもに必要な「基礎づくり」を行います。
単に筋力をつけるのではなく、「どう動けば、どこに負担がかかるか?」を体で覚えていくので、ケガをしにくい身体を作るだけでなく、パフォーマンス向上にもつながります。
▼ 実際にこんな変化がありました!
以前、足底腱膜炎を繰り返していたある小学生の男の子がいました。
何度か治療してもすぐ再発してしまうため、KIDSトレーニングに取り組んだところ、約3ヶ月で走り方や立ち方に大きな変化が。
本人も「疲れにくくなった」「痛みが出なくなった」と感じ、
その後は再発することなく、安心してサッカーを続けられています。
▼ 「ケガを治す」から「ケガをしない身体へ」
整骨院は「ケガをしたときに行く場所」と思われがちですが、
私たちはむしろ「ケガをしないために来てほしい」と考えています。
早期の対処とあわせて、再発予防・パフォーマンス向上を目的としたトレーニングを行うことで、
子どもたちが長く、安心してスポーツを楽しめるサポートをしていきたいと思っています。
からだケア整骨院でできること
◎「今ある痛み」から「再発しない身体づくり」までトータルサポート!
お子さんの足の痛み、何科に行けばいいのか迷っていませんか?
「整骨院ってどんなことするの?」と不安な方もいると思います。
ここでは、からだケア整骨院グループで行っているサポート内容をわかりやすくご紹介します。
◆ 1️⃣【まずは丁寧な検査と評価】
□ 痛みの原因を“しっかり見極める”ことからスタート!
初回の来院では、お子さんの動きや痛み方、圧痛の場所、関節の可動域などを整形外科的徒手検査でしっかり確認します。
症状や動きを見ながら、どの組織に負担がかかっているかを推測し、必要であれば病院での検査をおすすめする場合もあります。
原因を「なんとなく」ではなく、“根拠を持って”分析するのが、からだケア整骨院のこだわりです。
◆ 2️⃣【早期対応はコンビネーション施術で効果的に】
□ 急な痛み・炎症には、◎超音波+電気の“合わせ技”でアプローチ!
痛みが強い部分には、超音波と電気刺激を同時に行うコンビネーション施術を行います。
● 痛みの鎮静化
● 血流促進
● 回復のスピードアップ
に効果的で、お子さんの痛みにも優しく、短期間での改善が期待できます。
また、炎症がない部位や慢性的な緊張には、からだケア整骨院独自の手技療法「J-SEITA」で、深部の筋肉まで丁寧にアプローチ。
この施術は、西洋医学・東洋医学・カイロプラクティック・タイ古式マッサージなどの要素を融合させた、独自の手技療法で、即効性のあるケアを可能にします。
◆ 3️⃣【“見える化”で原因を納得!】
□ ◎姿勢・筋肉バランスを数値でチェック!
からだケア整骨院では、以下の2つのツールで身体の状態をしっかり可視化します。
✅ ゆがみーる(姿勢分析)
→ 姿勢のクセ、左右差、骨盤の傾きなどを画像で確認。
✅ InBody(体組成計)
→ 筋肉量・脂肪量・水分量などを数値化し、筋力バランスを評価。
これにより、
● どこに過剰な負担がかかっているか
● なぜその痛みが起きたのか
が明確になり、施術・トレーニングに活かすことができます。
◆ 4️⃣【“ケガをしない体づくり”へ】
□ ◎トレーニング施設併設の整骨院だからできる、予防と強化!
痛みが落ち着いてきたら、再発を防ぐためにKOBA式体幹トレーニングをベースとしたキッズ向けのメニューで「正しい身体の使い方」を身につけていきます。
● 正しく片足で立てるか?
● 体幹は安定しているか?
● 姿勢や動作のクセはないか?
などを確認しながら、トレーニング指導を行います。
バランストレーニング、レッドコード、ダンベル、自重トレーニングなど、多様なアプローチでパフォーマンス向上・姿勢改善にもつなげていきます。
もちろん、トレーニング前にも「ゆがみーる」「InBody」で状態をチェック!
成長期に合わせた“無理のない・でも効果的な”メニューを個別にご提案します。
◆ 5️⃣【大人も子どもも、美しく健康に】
□ 美容・健康面にも幅広く対応!
◎美容鍼(表情筋にアプローチ/しわ・たるみ・肌質改善)
◎EMSトレーニング(「フロイデ」「G-TES」)
→ 運動が苦手な方、時間がない方にもおすすめ!
姿勢改善を通じて、内側からも外側からも健康で若々しい身体をつくるお手伝いをしています。
◎「どこに相談したらいいかわからない…」その時こそ、ぜひご相談ください。
「そこまでじゃないかも…」と思うような症状でも、からだケア整骨院グループでは“話を聞く”だけでも大歓迎。
□ ちょっと気になる足裏の痛み
□ 以前のケガをかばっているような動き
□ 最近姿勢が悪くなった気がする…
そんなサインに気づいたときこそ、一歩早く相談することが、お子さんの未来を守る第一歩です。
我が子を後悔させないために、今できること
◇「早く気づけていれば…」という後悔
もっと早く相談していれば…という後悔を、これ以上増やさないために
足の痛みを我慢しながら、頑張り続けていた小学生たち。
その姿に気づけなかった、気づいても様子を見てしまった…という保護者の方々の後悔の声。
整骨院でそうした声を聞くたびに、私たちは思います。
「もっと早く相談してもらえたら、こんなに辛い思いをせずにすんだかもしれない」と。
◆ 子どもたちは、自分で正しい判断ができません。
痛くても言わない、言っても「大丈夫」と振る舞う。
だからこそ、大人が気づき、行動することが何より大切です。
足の裏の痛みは、決して珍しいことではありませんが、放っておくと長期離脱や再発の原因にもなりえます。
そのサインを見逃さず、早めに専門家に相談することが、
お子さんのスポーツ人生を守る一歩になります。
◆ からだケア整骨院グループは、「治療」だけでなく「予防」「成長」「安心」を支える場所です。
- 「どこが痛いのか、なぜ痛くなったのか」を明確にし
- 「今どうすべきか」を一緒に考え
- 「もう痛まない身体」を作るお手伝いをする
整骨院は、ケガをしてから駆け込むだけの場所ではありません。
**「ちょっと心配だな」「少し動きが気になるな」**と感じたときこそ、お気軽にご相談ください。
◇あなたの行動が、お子さんの未来を変えます。
たった一度の相談で、「痛みで休む時間」ではなく、「思い切り動ける時間」を取り戻せるかもしれません。
その一歩を、今、踏み出してみませんか?
お問い合わせ・ご予約はこちら
からだケア整骨院グループは、地域の皆さまの健康を全力でサポートします!
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